アポトーシス灯台船

アポトーシス灯台船

共生animory

このページは準備中です。更新をお待ちください。

プランツトリップの追体験!

共生animoryは、横スクロール形式で進行するナラティブ・アドベンチャーゲームです。対話と体験によって物語が進みます。

ここでは簡単に作品の概要を紹介をしています。ぜひ公式サイトもご覧ください!

エスニシティを体験したいあなたに・・・

アニモリー・アニモリィ

animory(アニモリィ)は、「animism」と「memory」とを組み合わせた造語です。共生の舞台である発生地では、アニミズムの匂いが強く根差しています。むしろ、認めなければ存在していられないのかもしれません・・・

ようこそ発生地へ

welcome to hassyouti・・・

発生地とは・・・

とある少女の記憶の中に位置する、あたりを海に囲まれた孤島。発生地。

ウルトラモダンな植物相

発祥地に住む素敵な少女たちをご紹介。

何も恐れることはありません。少しあなたより人間的で、植物に近い存在というだけです。

なんだか苗を植えたい気分になってきましたね!

三井山佐藤

Safuzi Miiyama

発生地におけるキーストーンであり、その土地で起こるあらゆる事象の中心。

発生地は、彼女の記憶領域を用いて形成された孤島であるため、その記憶からもたらされるイメージを基盤として島全体が息をしている。佐藤自身が自らの記憶を操ったり、自由に改変するということはできない。

本人はというと、どこまでも純粋だが読めない部分が多く、何かと好奇心旺盛である。

目に映るもの全てが彼女を迎え入れ、また世界は彼女が思ったように動くが、世界もまた彼女を思った通りに出来てしまうことが唯一の欠陥といえる。

まるで子供のように笑うので、普段からあまり真剣に取り合ってもらえないが、本人は大して気にしていない様子。

非常に慈悲深いところがあり、発生地全体を取り巻くアニマティズムの匂いは、明らかに彼女の感性が原因である。


通販について

現在、物理版CDの通販は行っていません。会場でお求めいただくか、ウェブ版のリリースをお待ちください。

また、イラスト・テキストファイルのみのコレクションシリーズは物理版限定の頒布となります。

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